・ショスタコーヴィッチ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」 4/21,24,26,29, 5/2 ・ロッシーニ「オリィイ伯爵」 5/15,17,21,23,27,28,30 中でもおすすめは、音楽監督に Zubin Mehta を迎えた ・ベルク「ボツェック」 5/26,29, 6/1,3,5,8 管弦楽では、Seiji Ozawa / Mito Orchestra ? 6/7 などもあります。 予約・Infomationeは: Biglietteria Teatro Comunale Tel +39 - 55 - 21158 or 213535 Box Office Tel +39 - 55 - 210804 ホームページ: http://www.maggiofiorentino.com/ E-Mail: teatro.comunale@infogroup.it
・ショスタコーヴィッチ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」 4/21,24,26,29, 5/2 ・ロッシーニ「オリィイ伯爵」 5/15,17,21,23,27,28,30 中でもおすすめは、音楽監督に Zubin Mehta を迎えた ・ベルク「ボツェック」 5/26,29, 6/1,3,5,8 管弦楽では、Seiji Ozawa / Mito Orchestra ? 6/7 などもあります。
予約・Infomationeは: Biglietteria Teatro Comunale Tel +39 - 55 - 21158 or 213535 Box Office Tel +39 - 55 - 210804 ホームページ: http://www.maggiofiorentino.com/ E-Mail: teatro.comunale@infogroup.it
Bigliotteria Teatro Comunale は、Teatro Comunale のすぐ隣にあって、開演前の当日券うりも扱っています。予約の面倒な人は、その日の気分次第で早めに行って当日券を買うのも手だと思います。 そうそう、どうせ Firenze に寄るのでしたら、ピッティ宮殿にもどうぞ足を伸ばしてください。ウフィッツィ美術館に劣らず、素晴らしいのです。ウフィッツィは入館するのに長蛇の列で1〜2時間待たされるのが普通ですが、ここは割とすんなり入ることができるでしょう。場所は Ponte Vecchio を渡ってすぐです。 この宮殿は、その昔、モーツァルト父子がトスカーナ大公レオポルトに謁見したことでも有名ですね。これだけでも音楽ファンにはたまりませんが、内部にある美術館もまた、素晴らしいものなのです。そしてお天気がよかったら、気晴らしに、そこの“ボーボリ庭園”を散策されるのも素敵なアイデアです。 著者 Chiharu